2005年08月22日

わめの母に対する複雑な思い

てなことを、軒ちゃんさんのブログでコメントしました^^
なんだか軒ちゃんさんのブログの「姉の思い出」に釣られちゃった感じです(^^;;

あ、そんなことはどうでもいいんだけど、コメント欄に訂正が効かないので、こっちで訂正しようと思ったんだったw汗

> 聖教配達も30年以上も続けておりました。

これはよく覚えていないのですw 役職を降りたのは母が50歳以前なのは確かだけど、聖教新聞の配達は続けていたのかどうかは記憶が曖昧です。
ってことで、長く聖教新聞の配達していて、メダルや盾を学会から貰っていたと言うことに訂正です。<(_ _)>
posted by わめ at 00:41| Comment(1) | TrackBack(0) | 人生 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
生老病死を見つめたとき (葉末) 2005-08-22 23:02:42

私は信仰心が消えていったかな。
わめさん、こんばんは。
お母様への気持ち、拝見しました。

私も父に対しては、複雑な思いがあります。
30数年間まじめに信心していた父が、
検査をしていたにもかかわらず、癌を見落とされ、告知を受けた数ヶ月後、入退院を繰り返し、あっという間に逝ってしまいました。
信心していたのに、見落としだなんてと、
ものすごくショックでした。

私は、日々衰えてゆく父と、信心の話はいっさいしませんでした。
母は、「お題目あげて生命力だして、がんばって」と毎日励ましていましたが、
そんな母をうとましく思ったものでした。

私の実家にも、メダルや表彰状がたっくさん
あります。^^






Re: 生老病死を見つめたとき (わめ) 2005-08-24 04:41:21

葉末さん、コメントありがとう^^

> お母様への気持ち、拝見しました。

(〃∇〃) てれっ☆

葉末さんも、わめみたいな複雑な思いがあるのですね・・・

でも葉末さんは信心に疑問を感じてらしたようで、

> 私は、日々衰えてゆく父と、信心の話はいっさいしませんでした。

このように仰ってますが、わめは母が最後に入院した時も「題目だよ」って病室で言ってました。
それに日蓮仏法を信じきり、折伏弘教に身命を賭して戦ってきた母が、守られない訳はないと信じきっておりましたし・・・

> 母は、「お題目あげて生命力だして、がんばって」と毎日励ましていましたが、
> そんな母をうとましく思ったものでした。

だからわめはまるで葉末さんのお母さんのようでしたねw(^^;;
わめはそれだけに余計、母に対して複雑な思いがあるのかもしれません。

でもこの体験を通して、学会や日蓮仏法が誤りだと思ったわけでもないのです。
事実それ以降の十年前後は、まだ学会活動も御本尊も信じておりましたからね。
なので今回軒ちゃんさんっちで書いたことの最後に、

> だからどうなんだと言いたいわけでもありません。
> ただわめの母に対する複雑な思いを書いてみただけです・・・

と書いたのです。

PS
葉末さんも「サイトの見学」をなかなか卒業できないようですね。(゜▽゜*)ニパッ♪
って卒業して欲しくないです!
葉末さんのコメントは、葉末さんが生きた証です。
これからも生きた証をドンドン残していってくださいね。^^






Unknown (葉末) 2005-08-25 01:01:13

こんばんは。^^

そうなのョ、卒業できなくて、また出て来ちゃいましたヮ。
でもやっぱり、一日も早く卒業しなくちゃ♪

わめさん、顔文字がじょうずだなあ〜〜

オヤスミナサイ☆






Unknown (わめ) 2005-08-25 01:15:57

葉末さん、イラッシャーイ(゜ー゜)ゞ[三枝師匠風]

> そうなのョ、卒業できなくて、また出て来ちゃいましたヮ。

(⌒〜⌒)ニンマリ

> でもやっぱり、一日も早く卒業しなくちゃ♪

ε=(=`・´=) プンスカプン!

> わめさん、顔文字がじょうずだなあ〜〜

木に登るわめですので顔文字大サービスです^^

> オヤスミナサイ☆

オ(*゜o゜*)ヤ(*^0^*)ス(*゜▽゜*)ミィ(゜-^*)ノ""マタネ♪


Posted by コメントリンク at 2005年11月01日 22:40
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